自分を追い詰めるためにも進捗をメモしていくことにしました。。
まず、購入した本の目次は、、、
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第1章 OSの役割
第2章 OSの種類とその歴史
第3章 Windowsの構造と機能
第4章 Windowsの最適化
第5章 Windowsの拡張性と可用性
第6章 Windowsの管理
第7章 ネットワークの基礎
第8章 TCP/IP
第9章 インターネット
第10章 セキュリティの実装
第11章 Active Directory
第12章 Windowsの仮想化
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内容としてはかなり基礎的なことが書かれているんですが、意外に忘れてることもあり、
初心を思い出させてくれてます。
プロセス管理から始まり、可用性(クラスタ、NLB)までそれなりにためになるし、楽しみながら読めています。
第2章ではUNIX、Windowsの歴史やらで雑学としても使えます。(業務では使いませんがw)
ちなみにWindowsの歴史は ↓ な感じですよ。
MS-DOS(1981)
↓
Windows1.0(1985)
↓
Windows3.1(1992) WindowsNT3.1(1993)
↓ ↓
Windows95(1995) WindowsNT3.51(1995)
↓ ↓
Windows98(1998) WindowsNT4.0(1996)
↓ ↓
WindowsMe(2000) Windows2000(2000)
↓ ↓
↓
WindowsXP(2001)
↓
WindowsVista(2006)
別々の道を歩んでいたOSが2001年にWindowsXPに一本化されて同じ道を歩むものとなり、
2006年!!満を持してWindowsVista発売!!!
史上最低のOS!MSも見捨てたと言われるVistaの将来は如何に!?
自宅のデスクトップとノートPCでVistaを使っている私の感想としては、
デスクトップのようにハイスペックPCであればVistaでもなんら問題なく利用できるけど、
ノートPCのように非力なPCで使うとほんとにイライラします!!
あまりの遅さにノートPCを叩き割りたくなるくらいイライラします!作業効率が確実に落ちます!
って、話がそれてしまいました。。。
ちなみに私が初めてパソコンを購入して触れたのはWindows3.1です。
最初のころはわけもわからずいろんなものを消したり、変更したりして壊してはマニュアルを見ながら再インストールする。というのを繰り返していてそれなりに覚えていきました。
で、パソコンもそれなりに詳しくなりWin98に飽きてきた頃に、背伸びをしてNT4.0を入れてみたもののゲームもできないし扱い切れず、私の師匠に「お前にはまだ早い!」と怒られたりもしました。
#Win98にはなかったピンボールはやりこみましたw
そういえばデュアルブートでFreeBSD入れた時もやり方を間違ったのか、Win98のデータが読めなくなり、自分ではどうしようもなくなって師匠呼び出したら同じように怒られました。。。
ただ、そんな師匠も自分のPCにNT4.0を初めてインストールした時、Administratorの綴りがわからなくなりログオンできなくなったりしてましたw
・・・
また話がそれました。。。
えー、、とりあえず今年中に受験してHyper-V導入アドバイザー検定まで取得します!!
っと宣言してみます。
本日までの進捗、、、第3章まで読破!!
参考リンク
Hyper-V導入アドバイザー検定 その1
Hyper-Vまとめ その1

