その1でESX Server 3.5のインストールまで書いたので、その2ではESX Serverを利用するための下準備をメモします。
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1.ブラウザ経由でインストールしたESX Severにアクセスします。
URLに http://IPアドレス/ を指定してアクセスすると
https://IPアドレス/ にアクセスしますので、最初からhttpsでアクセスしてもOKだね。
2.VIClientのダウンロードとインストール
「VMware Infrastructure Client のダウンロード」をクリックしてダウンロードします。
ダウンロード後はプログラムを実行し、ウィザードに従いインストールをします。
3.VIClientの起動とログイン
・VIClientを起動し、IPアドレス/名前、ユーザー名、パスワードを指定しログインします。
・VIClientでログイン後画面
以上でVMware Workstation上にインストールしたESX Serverへの仮想マシン作成の下準備は整いましたヽ(^o^)丿
To be continued...
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仮想の中の仮想、、、スペックが腐るほどあまっていれば、どこまで仮想の中の仮想を作りだしていけるのか試してみたいな~なんて・・・
参考リンク
ESX Server 3.5 on VMware Workstation 6.5 その1

