勉強にあたってちょっとお得なサイトがあったのでメモ。
MCA Platform(2008対応)の有償トレーニングがMSのサイトにて無償(2008部分だけですが)で公開されてました!
http://www.microsoft.com/japan/learning/mca/2008webcast.mspx
昨夜発見して受講していたのですが、、、
勉強にあたってちょっとお得なサイトがあったのでメモ。
MCA Platform(2008対応)の有償トレーニングがMSのサイトにて無償(2008部分だけですが)で公開されてました!
http://www.microsoft.com/japan/learning/mca/2008webcast.mspx
昨夜発見して受講していたのですが、、、
VMware Workstationの機能を使って2台目のESX Serverを用意する方法をメモしておきます。
VMotionを実験するには最低でも2台のESX Serverが必要になるのでその下準備でもあります。
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1.1台目のESX Serverのクローンを作成
※構築済みのESX Serverの右クリックメニューから「Clone」を選択
または、メニューの「VM」→「Clone」でも可(この実験はfull cloneで作成)
2.IPアドレスの変更
IPアドレスの変更は、Linuxカテゴリでメモした「IPアドレス変更」方法で
NICのデバイスをvswif0に置き換えて読めばOKです。
MACアドレスが同じになりますが、実験する範囲ではこのままでも問題ありません。
気になる場合はコメントアウトします。
自分を追い詰めるためにも進捗をメモしていくことにしました。。
まず、購入した本の目次は、、、
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第1章 OSの役割
第2章 OSの種類とその歴史
第3章 Windowsの構造と機能
第4章 Windowsの最適化
第5章 Windowsの拡張性と可用性
第6章 Windowsの管理
第7章 ネットワークの基礎
第8章 TCP/IP
第9章 インターネット
第10章 セキュリティの実装
第11章 Active Directory
第12章 Windowsの仮想化
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内容としてはかなり基礎的なことが書かれているんですが、意外に忘れてることもあり、
初心を思い出させてくれてます。
プロセス管理から始まり、可用性(クラスタ、NLB)までそれなりにためになるし、楽しみながら読めています。
第2章ではUNIX、Windowsの歴史やらで雑学としても使えます。(業務では使いませんがw)
ちなみにWindowsの歴史は ↓ な感じですよ。
MSからのメールにて「Hyper-V導入アドバイザー検定」なるものがあるのを知ってなんだか面白そうだし、取得して損するものではないので学習を開始することを決意!
取得するにはまずMCA プラットフォーム (Windows Server 2008 対応)を取得し、メンバーズサイトで「Hyper-V導入アドバイザー検定」を受講すればOKってことです。
詳しくは以下ページでどうぞ。
http://www.microsoft.com/japan/windowsserver2008/technologies/hyperv-advisory.mspx
で、やるぞー!と意気込みMCSEを取得した際にお世話になったから、
今回も赤本だなっと本を買ったところ、、、、誤ってWin2003バージョンを購入(>_<)
間違ったのに気づいてWebで調べてみたら、赤本のMCA プラットフォーム (Windows Server 2008 対応)はまだ出ていませんでした^_^;
Vistaを初めて使った人がまず一番最初に思うこと。
それは、、、警告うざっ!!
というわけで、そのうざいUAC(User Account Control)を無効化する方法をメモ。
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1.[スタート]→[コントロールパネル]→コントロールパネルホームを表示
2.[ユーザー アカウントと家族のための安全設定]をクリック
3.[ユーザー アカウント]をクリック
4.[ユーザーアカウント制御の有効化または無効化]をクリック
5.[ユーザーアカウント制御(UAC)を使ってコンピュータの保護に役立たせる]のチェックを外し、
[OK]をクリック
6.コンピュータを再起動
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以上でうざい警告から解放されますヽ(^o^)丿
11月22日にMS開催のセミナーに参加してきました。
Hyper-Vは興味があって早くものにしなきゃいけないなっていう思いは前々からあったのですが、自分で一から習得するにはなかなか手がつかなかったので、てっとり早くMSセミナーに出席し概要を学んできました。
ただ、せっかく聞いてきても何もしなければすぐに忘れてしまうので、忘れる前にまとめてメモっとく。
間違ってるとこがあるかもですがそこらへんはご愛嬌ということで(>_<)
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■Hyper-Vの種類
・Hyper-V Sevrer 2008 : 無償(Win2008のServerCore+Hyper-Vの機能限定)
※以下のURLから入手可能です
・Windows Server 2008(WebEditionは除く)のHyper-V : 各エディションの販売価格
■Hyper-V上のゲストOS(Win)のライセンスについて
・Hyper-V Sevrer 2008 : ゲストOSの数だけ必要
・Windows Server 2008(WebEditionは除く)のHyper-V : Standardは1個は無償
Enterpriseは4個まで無償
Datacenterは無制限
ということで、最近はDatacenterエディションを購入するお客が増えてきたとのことでした。
CALは別途必要だけどね。
■その他
Windows Server 2008にHyper-Vの役割を追加したらハードウェア層とOSの間に
ハイパーバイザー層が入るんだよね。
セミナー受けるまでここのイメージがどうしても沸かなくて、Windows上にVirtualPCとかインストールするのと何が違うのか理解できませんでしたが、すっきりしました。
イメージとしては以下の絵のとおりで、Windows Sever 2008にHyper-Vの役割を追加するとハイパーバイザー層が間に入って階層としてはゲストOSと同じ位置になるんです。
注意点としては、Hyper-Vの役割追加後は、Windows Server 2008(親)のパフォーマンスモニタなどで取得できるリソースの利用率などは、ハードウェア層のものではないってとこです。
■Diskイメージの可変と固定
仮想Diskは可変と固定で変換が可能。
当然ですが、固定で最初から容量を確保した方がパフォーマンスは上です。
ただし、読み取りは固定でも可変でもパフォーマンスに大差はないってことでした。
DBなどを利用していない固定的なWebページとかをサービスしているサーバーを仮想にする際は可変にしておけばリソースの節約になりますね。
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とりあえず今回のまとめとしては以上
その1でESX Server 3.5のインストールまで書いたので、その2ではESX Serverを利用するための下準備をメモします。
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1.ブラウザ経由でインストールしたESX Severにアクセスします。
URLに http://IPアドレス/ を指定してアクセスすると
https://IPアドレス/ にアクセスしますので、最初からhttpsでアクセスしてもOKだね。
2.VIClientのダウンロードとインストール
「VMware Infrastructure Client のダウンロード」をクリックしてダウンロードします。
ダウンロード後はプログラムを実行し、ウィザードに従いインストールをします。
タイトルの通りでVMware Workstation 6.5上でESX Serverを動かす方法のメモ書きです。
ESX Serverが素で入るサーバーなんて買うのはもったいないし、直接インストールは対応してるハードウェアとかとか調べるの面倒だしお手軽に実験できないからね。
■用意するもの
1.VMware Workstation 6.5(VMware Serverでの方法は後日。。。)
・VMware社から試用版をDL
2.ESX Saver 3.5
・VMware社から試用版をDL
3.以下の条件を満たすPC
・仮想技術を搭載したCPU(intel-VT or AMD-V)
intel-VT対応CPUの確認はwikipediaでどうぞ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/Intel_Core_2
AMD-Vは知りません
・メモリをたくさん搭載したPC
実験機専用ならXPの64bitをインストールして8Gくらい搭載したら快適!
Linuxは32bitOSでも8Gまで対応してるらしいですね。
ただし、1プロセス?あたりの上限は2G。詳しくはわかりません。
マイクロソフトも見放したと言われる最低最悪のOS!その名もWindows Vista!!
自宅のデスクトップと仕事で使うノートPCはVistaでがんばってます。
自宅PCは高スペックで快適なので特に困ってはいないのですが、、、
ノートPCはだめです。。。遅すぎてイライラします。仕事になりません!!
たまにノートPCを殴りたくなるぐらいイライラします。
でも、XPに入れ替えるのも面倒なのでなんとか頑張って使います(>_<)
いつまで我慢できるやら・・・
そんなVistaですが、ちょっとでも快適&使いやすくするためのカスタマイズ技をメモしていきます。
まず最初は、デスクトップ上のアイコンの簡単サイズ変更方法をメモ。
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キーボードの「Ctrl」キーを押しながら、マウスのホイールをクルクルっと
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すっごくでかくなりますw
もちろんかなり小さくもなりますのでお好きなサイズでご利用くださいませm(__)m
以上(^_^)/
バックアップの検証やネットワークの負荷検証で知ってると便利なコマンドですね。
実際に何度もお世話になっているんですが、いつも忘れちゃうのでメモ書き。。
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対応OS:WinXP以降
コマンドプロンプトで、
fsutil△file△createnew△ダミーファイル名△サイズ(単位はbyteで10進指定)
それで、、、1GのテストファイルをCドライブ直下に作成するには、こんな感じです。
fsutil△file△createnew△c:\test1GFile△1073741824
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これ以上の詳しい使い方は、@ITで
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/243largefile/largefile.html
ホスト名に引き続き、、LinuxになるとIPアドレスの変更すら調べないとできない・・・
やっぱりWindowsばかり触ってちゃダメですよね。
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恒久的にIPアドレスを変更するには、
vi△/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0
でファイルを開いて、
DEVICE=eth0
BOOTPROTO=static
BROADCAST=192.168.0.255
IPADDR=192.168.0.10 ← ここを変更ですね
NETMASK=255.255.255.0
NETWORK=192.168.0.0
ONBOOT=yes
ゲートウェイを変更するには、
#vi△etc/sysconfig/network
NETWORKING=yes
HOSTNAME=test01
GATEWAY=192.168.0.1 ← ここを変更ですね
暫定的にIPアドレスを変更するには、
/etc/ifconfig△eth0△IPアドレス
===
Linuxを操作する機会が滅多にないから、ホスト名変更すらいつも調べてる気がする・・・
ちゃんと基礎ぐらいは覚えておかないと駄目ですよね。
そんなこんなで、覚えていないのでメモしとく。
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恒久的に変更するには、以下2つのファイルを変更。
1.hostsファイル
#vi△/etc/hosts
2.networkファイル
#vi△etc/sysconfig/network
変更を反映するには、
#/etc/rc.d/init.d/network△restart
で、ネットワークを再起動する。
暫定的に変えたい場合は以下できるそうな。。
#hostname△暫定ホスト名
暫定的なんで再起動したら元に戻ります。
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